孤独の中の神の祝福。

 

神への歪んだ信仰心。

私は「それ」に終止符を打ち、「信者」ではなく、「信じる人」になります。

そして、何よりも、私は私を信じます。

愛してあげます。

 

自分を信じることができたら、人を信じることもきっとできる。

楽しいことも面白いこともやりたいこともやるべきことも、自分の力で見つけていけばきっと自分のものに出来るよ。

 

人間は人間でしかなくて神様ではない。

1人の人として対等に関わることができたら、私は今まで甘えてた心地よい安心を捨てて、別の何かを得ることができる。

それは揺らがない自分であり、そして自分という現実と向き合うための強さである。

 

目標をいっぱい立てるんだ。

達成できたら自分にご褒美をあげるよ。

心地よいものを数える。1人の幸せの時間

 

愛も恋も神も定義できない。

価値観はそれぞれだけど、私は定義しなくていい。

「救い」は「私が私であること」と、思えたらきっと強みになります。

 

 

さよなら ありがとう アーメン