パーフェクト・ブルー

日々の感情の整理。

頭を撫でて ただ「いい子だ」って言って

 

 

ただのLINEの文章でも

わたしは泣いていた

 

心に傷を負っているから?

脳に傷を負っているから?

意味は同義

 

ふられて、悲しい気持ちよりも

その後の関係ない質問が続いたあとでの何気ないやさしい言葉に泣いている辺り

私だなあと言う感じ…(相手は優しさのつもりではなく思ったことを言っただけかも。でもそれでいい)

 

やさしいひと

自然体の人

あなたのことが好きです

恋愛感情かんけいなく

あなたの存在、性格、言葉、が、好きです

ありがとう

 

 

 

私も歌詞を書いてみようと思います(とつぜんのおもいつき)

または詩と捉えてもらってもいいです。

メロディはまったく分かりません。(やはり詩かも)

以下↓

 

 

しあわせの棚

 

 

 

しあわせの 棚

埋めたいんだけれど 埋まらない

埋めて満足したいのだけれど 

 

入れるものがないのって

ずっと言ってたよね 

 

ほんとはね ちゃんとあったんだよ

入れてたのに

その度に抜け落ちて

わたしの棚におさまってくれてなかったの

 

わたしの棚はあまりにも

とうめい 過ぎたの

 

ただそれだけだから

ほんとはあったから

だからもう泣かないで

 

気付いてないだけ

ないって思ってるだけ

その思い込みのめがねを外したら

世界はきらきらしているの

しあわせはいつもわたしの元にあるのだから

 

どうか見失わないで

忘れても 何度でも思い出して

ひとりじゃないんだよ 

って

 

そのあたたかさを感じてみて

 

たくさんの人からの愛情を

しっかりとみつめよう

 

 

だから精一杯のありがとう

感謝の気持ち

飛んでいってね

 

 

手に入れたぶん手放すものを整理する深夜テレビであなたは負けてた

 

お願いだから、自分に誠実になって、と

もう1人の私が私に懇願する。

あなたもっとできるはずよ、日々をもっと丁寧に、他人にも自分にも丁寧に。

心地よく生きられるはずよ。もう少しだけ頑張れるはずよ。

今よりも、ほんの少しでいいからね。

 

きらいなものやひとのことなんて考えなくていい。

わたし、きらいなこと何も無く生きれるのに。

そこにエネルギー使うなんてもったいないんだなって、知れて勉強になったね。

こんなにも許せないものはある。

私はそれをしなきゃいいだけ。

他人の傷に無頓着な人間。わたしはそれら全ての存在を軽蔑すると共に、自戒し、嫌な記憶だけ忘却します。

 

わたしを成長させてくれる全てに感謝だね。


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私が泣いたって誰もみてないけど 世界中継で泣いてくれた

 

ああ、とっても、失敗した。自信がどんどんなくなる。

ネガティブな事書いてごめんね、読んでくれてる人いたらあなたに本当に感謝します。ありがとう。

 

ああ……なんか私自分で自分へのひとり反省会やり過ぎてつかれちゃった。反省するようなことするなよ!みたいな思うけど、、、コミュニケーションの細かい部分も含めて自分の言動が気になりすぎてもうね。

ひとによくおもわれたいんだろうかね?きらわれたくないのかな?

まあ、きらわれたい人とかどうでもいい人と、仲良くしないもんね、当然、そうなる。のかな。

 

ああ やさしいひとに……おだやかで寛大な人になりたいのに。ツネに。

 

なんだかな、、、って。多分、自分が自分の理想から外れるのがかなしいんだと思う。

コミュニケーションとる相手をしぼっていけば、私は私の理想の範囲内で居られる??せめて、大きく外れることなく、いられるだろうか??

 

コスプレとかしてみたい。私の大好きな強くて優しい女の子になりたい!誰かなあ……誰になりきろう。

可愛くて前向きで、見ているだけできらきらな気持ちになれる子になりたいの。

ひとにおこったりもしたくない。

感情のコントロールちゃんとしたい。

……ね


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モーニング娘。牧野真莉愛ちゃん↑優しくて可愛くてとってもいい子

そしてとても前向き!

好きだなあ

かわりに頑張ってくれる人なんていないけど かわりに現実を泣いてくれた

 

とっても違和感のある時。いやな気持ちになってしまう時。

毎回、それが続くと。ああこの人のこの価値観に触れたとからかなあと思ったりする。

相手のせいにする訳ではなく、合わない人はいるよなあって思う。どうしても、なんだか不快になってしまうこともある。

特に異性。なんだかどうしても、受け入れられないことってある。

そういう気持ちになる相手とは離れた方がいいんだよ。

直感を信じよう。私は私を信じよう。

大事にしてあげよう、私の感じることを。

離れよう。遠ざけよう。私のこころを曇らせるもの全てを。

 

そうしないのは自分に失礼。怠慢というもの。

私は私のために、出来うる限りの人生における工夫をしてあげたい。

楽しく生きるために。心地よく、すてきな、きらきらとした気持ちを大切にし続けられるように。

こころの彩度をキレイに保てるものを。ちゃんと選択する義務がある。

取捨選択していく。

 

大丈夫だよ、わたしはわたしを守っていける。

いちばんたいせつなたからものなのだから。

 


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映画より面白いこと一個も言えないくせに 邪魔しないでよ



https://sp.uta-net.com/song/271212/

映画はいいよね EIGA

道重さゆみちゃんはいいよね さゆ

大森靖子ちゃんの作る曲はいいよね  曲

 

ねむい  けど 映画を観たい  

もののけ姫で塗り替えちゃお

安易に容易にマジメに上書きしちゃお

EIGAいっしょにみてくれる存在たちに感謝。

 

とっても楽しかった

7月のこと全部忘れられるくらい楽しかった

なかいいひとたちと ごはんをたべて 心の底から「しあわせ!」って言えたの。

いつぶりかな?って思えたし しあわせ感じられた

 

ジブリってさいこうだし

自転車もにけつもさいこうだし

風が気持ちよくて みんながいて

夏の良さを感じられるしあわせ。

ふっとサークルのだいすきな後輩の子とかと遊んだの思い出したり

わたしねあの時 のあの時間 をいまだにずっと大事に愛してるから

またそんな きらきらな思い出を追加できて

きらきらした感情ぜんぶ抱えて

これからもわたしは生きてけるよ

忘れられない夏、ひとつひとつ

宝物だよ

大好きだよ


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死ぬ事が人生において唯一の結果なのだから

 

わたしは神様ななれる、わたしの世界の

だからわたしはわたしをちゃんと幸せな状態にしてあげられるね

他人に委ねる必要 皆無だった

 

人生って物語みたいだから

感情移入し過ぎず、この物語の目的と着地点を考えるのよ

幸運はいつだって目の前

わたしの手のひらの中

握りしめているこの手を開けば、わたしは自由だ 

 

私の「命」はわたしの死によって生かされている。

価値なんてなくていいって思えた。

 

わたしを縛りつけていたのはわたし自身である。

わたし自身のこの思考や、思念のようなものからわたしはわたしを解放することができる。

なんて自由なのか

軽やかに生きていけるはず

自由も不自由も神様が与えるものだから

神様の正体がわかったのでしょ

 

まだつづく、とてもながい、幸福なこのおはなし

あいしてる。

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死んでもいい幸せなんて せいぜいコンマ1秒




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もうしんでもいい、とおもうしあわせを、なんども終わらせてきた。ものの数秒で。いっしゅんで。

 

大森靖子ちゃんの「新宿」が頭から離れない。

https://twitter.com/oomoriseiko/status/1249300523339010050?s=19

「あの愛にうずくまる才能がなかったから

私あなたがすき

誰でもいいの

あのまちを歩く才能がなかったから

私 新宿がすき

汚れてもいいの

私 新宿がすき 汚れてもいいの」

 

久しぶりにこのブログにやってきた。

1月に書いた記事を読んで、今との違いに泣いた。

あの時のわたしは、ただそこで感じられる幸せを、

掴んだり所有したり 独占したりすることなく、とてもとても大事にしていたのに。

何の暴力的な感情が入り込む余地なく、本当にひたすら、宝物でも眺めるように、大切に、していたのに。

そんな記事を書いたことすらも忘れて、感謝の気持ちも優しさも思いやりもきっと忘れて、わたしは迷子になっていたんだね。

あるべき感情をあるべきところに戻してあげたい。

誰よりもわたしのために。わたしの幸せのために。

恨んだりなんてしたくないよ。

 

もっと遡ると、ブログを始めたばかりの頃からは、ずいぶん色んなことが変わった。

生活環境も、仕事も、交友関係も。なにもかも。

どうして今のわたしがあるのか、考えてみた。

あの時苦しんだから。

あの時、たくさんまとわりついていたものを、むりやり捨ててきたから。

それのお陰で現在の生活があるのなら

苦しんだことすらも、とても、価値があると思う。

 

おかしいな。こんな前向きそうな内容を、書くつもりじゃなかったのに。

人恋してくて、寂しくて、どうしようもないことばかりしてしまっているわたしの、どうしようもない内容にするつもりだったのに。

でも、構成も何も無い、ただ思ったままにこうして書けるから、ブログはとても好きだし、その時々でわたしにとっての必要な役割を果たしていてくれていると感じる。

 

わたしはさびしい。

誰かに、必要とされていたい。

ほんとは、それだけ。

 

私が必要だって。

いちばん。

ゆいいつ。

だって。

 

いや、こんな言い方はなんでもいい。

ただわたしが誰かのかけがえのないものになれるのなら。なんだっていい。

わたしがいなくても成り立つ人間なんて…。そんなのってつらいじゃん。

わたしがいないと立っていられないって言ってほしい。わたしがいないと生きていけないと。

必要とされる人生でありたい。

 

わたしは自分の価値を誰かの中に見出すことで、

自分に価値を感じられるようになると、

勘違いしている。

人ではなく自分、自分が自分に価値を感じることが必要なのもわかってても、、、そうなっちゃってるンスよ

息しやすくなりたいンスよ…

 

このブログ読み返してたらいろいろ思い出したよ。

楽になりたいがわたしの口癖でしたね。

その時よりは、断然、楽になってきた気もするけれど。

 

 

たぶんね、わたし、迷子になっていたいんです。

この迷路のなかから、まだ、でたくないんです。

たぶんですけど。じぶんでもよくわからないですけど。

りゆうも、ふめいですけど。

きっとそうなんだとおもいます。

まいごになって、さまよって、ふらふらして。

暗いドン底から。

はいあがらない。のか。はいあがれない、のか。

はいがりたくない……のか。

わからないんです。

……なにかに、反抗しているのだろうか?

なにに……?

わたしは、何故、じぶんをいためつける?

 

じぶんをいためつけてきたものへの怒り……?

おかしい、それはおかしい……。

 

わたしが愛を注いで欲しくて仕方なかったのに、与えて貰えなかった、人たち全てへの怒り……?

わたしを大切に思ってくれているかもしれないけれど、わたしのほしいもの、いちばんそばに、ちかくにいてくれない事実に、憤って、いるのかな……?

 

ぼくは、かぞくがほしいです。家に帰ったら、まっていてくれる人。

 

血のつながりに、勝ちたい

 

死ぬまでに……

 

それまで、死にたいと思う瞬間、すべてに勝っていこうと、おもいました。

 

 

さようなら。愛のないひとたち。きさまたちは、わたしのこころの、はじっこにすら、もういません。

さようなら。愛に飢えたものども。きさまも、きさまも、わたしのことなんてなにもわかっちゃいなかったね。わたしは優しくないよ。かわいいは正解。わたしの本性を見て、その棘が突き刺さって死ぬ前に、どうぞ早く逃げるがいい。

さようなら。この目に映るあなたたちのこと。これから先、どれだけ視界に入ろうとも、心の目であなたたちを見ないでいることは、ほんとうに容易いのだから。

さようなら。みんなだいすき。

さようなら。きえてなくなれ。

さようなら。月が綺麗ですね。

さようなら。わたし、しんでもいいわ。

さようなら。さようなら。さようなら。

 



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君が生きているだけで世界平和だな

 

良いところもだめなところも含めて、私の世界が、目の前に広がる私の見ている今の景色がとても愛おしい。

プラスもマイナスもプラスマイナスゼロもそうじゃないのも、全部引っくるめて、愛おしいよ。

生きてる、それだけで、愛そのものなんだなと思う。

 


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願ったところにしか行けないなんて嫌なの

 

日記アプリに時々思い出したかのように本当に時々にだけどつけてた日記が、今月の頭にスマホを変えたら、バックアップ取ったつもりが取れてなくて消えた。過去は生ごみとして処理するべしというメッセージとして受け取ることにした。囚われる必要のある過去はない。全部、ごみ。

 

最近のリアルでの知人の「推し」が、口癖のように何かと「ごみ!ごみ!」と言うため、しかしその言い方があまりにも推しが推したるゆえんである可愛さが詰まっており、てか可愛さしかなくて、可愛さの塊過ぎて、こんなに可愛くごみ!って。言える人いるの???とか思っちゃって頭バグっちゃうくらいのレベルだから個人的に。ので、今、ごみと言う言葉へのマイナス感情がない。ありがとう、推し。そして可愛いです。

 

オタクって幸せな生き物だよな。ちゃんと推しできるから。今までの全ての推しにも何度でも救われるから。ありがとう。

 

関係ないけど、

「○○○(別の人間)さんは頑張ってますよね。尊敬しています。○○○(私のこと)さんは頑張っているんですか?自分でそう思うんですか?」と、

推しではない別の人間、に、今日、聞かれた。深い意味はないだろうけど。私は、頑張っているのか?って分からなくなって、頑張っている、と答えられなかった。自分で自分に申し訳なくなった。ストレートなことばはありがたい。

ありのままの自分と向き合えるから。前進できる、自分を見つめ直すきっかけになるから。感謝している。

 

 

週に1度必ず「今の1番の推し」に会える。

会おうとするから会えるのではなく。

会おうと思って会えるようになったわけでもなく。

本当に偶然たまたまで会えてた人が、気付いたら「会いたい人」に変わっていた幸運。

何も要らない。見返りも何も求めていない。

何の関係性にもならなくていい。友達にも。何も、ならなくていい。

ただ、週に1度必ず会えるだけで、それだけでいい。

ビー玉みたいな薄茶色のキラキラした、真っ直ぐな瞳と目が合うこと。

どちらともなく話しかけに行く時間。

お互いがお互いへ配慮し、気遣い合っている優しい言葉。

ふんわりとした穏やかさが漂う空間。

鋭く射抜くような真っ直ぐな視線が、笑顔へ移り変わる瞬間。

優しさゆえに感じられる、大事に扱われているという、感覚。

 

ささやかな「今」の私の幸せ。

永遠にこの曜日に、閉じ込められていたいなと思う。



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